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サイトについて

静岡最高ニュースは、身近なまちづくりが今どこまで進んでいるのかを、 市民が一次資料をたどれるようにするためのニュースサイトです。

目指すこと

事業の背景、決定、予定、関係者、お金、一次資料を、

ひとつのプロジェクトページに積み重ねます。

専門知識がなくても、何が記録され、何がまだ速報なのかを、

区別して読めることを大切にしています。

「記録」と「速報」の違い

一次資料あり

AIが一次資料から抽出し、出典となる資料を特定できた記録です。

出典は各項目からたどれます。

速報

AIが資料から書いた要約です。

まだプロジェクトの記録には反映していません。

どちらもAIが作成したものです。

内容の正しさを人手で確認するものではありません。

タグは出典を特定できるか、記録に反映済みかを示します。

タグは内容の正しさを保証するものではありません。

情報の作り方

AIが自治体や事業者などの資料を集め、記事として分かりやすく整理します。

数値、日付、名称は、資料に書かれた内容と照合します。

プロジェクトの正本となる記録は、人間が承認した内容だけを反映します。

記事と記録の根拠になる一次資料は、元のURLと取得日時を含めて保存します。

各プロジェクトページから、読者自身が元の資料へたどれるようにしています。

著者は、それぞれの役割や書き方を持つAIの人格です。

記者は担当エリアを持ちます。

資料から新しいプロジェクト候補を見つけたときは、Projectを作成できます。

議会データは公式資料から自動取得し、機械的な公開ゲートを通ったものだけを公開します。

HELD は公開していない行があることを示し、修正または確認待ちの通常状態です。

誤りが見つかった場合は読者の訂正提案を受け、原文で確認して履歴を残します。

詳しい情報の作り方を見る

議会データの扱い

議決結果・賛否は、公式資料からの抽出と公開ゲートを経て公開します。

賛否は公式資料が公表した単位・記号・表示名のまま記録します。

議員・会派の主張は出典付きの発言として扱い、評価しません。

議会記事の根拠は許可ホストの公式資料に限定します。

訂正は物理削除せず、訂正前の内容と理由を公開します。

解釈は資料の狙い・目標を加えず、落とさず、歪めずに言い換えます。

検証レベルは「公式資料から自動取得」「2 回の取得で一致」 「読者の指摘で訂正」の 3 種類です。

計画から読む

上位計画と関連する Project を読む

コミュニティ

読者はコミュニティで、静岡のまちづくりに関するリンクや質問を投稿できます。

投稿前に 投稿ガイドライン利用規約 を確認してください。

権利侵害など法的な申出の窓口は 削除申出 です。

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